宇宙の計算ゲーム「算数ロケット」|無料のアーケード算数

🔢 算数6〜12歳小学1〜6年生無料・登録不要

算数ロケットは無料のアーケード型計算ゲームです。ロケットで小惑星の間を飛び、正しい答えの岩をキャッチして、まちがいの岩をよけます。

算数ロケット

ゲームを読みこみ中…

算数ロケット · 無料ゲーム提供: Success Tutoring Games

対象年齢
6–12
学年
小学1〜6年生
身につく力
20までとそれ以上のたし算・ひき算をすばやく思い出す, 2〜12のだんの九九(1つの段でも、まぜこぜでも), かけ算の逆としてのわり算
所要時間
1回2〜5分
料金
無料・登録不要
更新日

算数ロケットの遊び方

  1. ゲームを選びます:たし算・ひき算、九九、わり算、4つのまぜこぜ。九九とわり算では、1つの段を選ぶことも、まぜこぜで練習することもできます。
  2. 上に出ている目標を読みます。たとえば「= 24」「7のばいすう」「6 × ? = 42」などです。矢印キー、ゲーム画面のスワイプ、画面のボタンでロケットを動かします。
  3. 目標に合う小惑星にぶつかると、点数とコンボがもらえます。まちがいの小惑星にぶつかるとライフが1つ減るので、よけましょう!
  4. 光るアイテムを取りましょう:シールド、スローモーション、点数2倍。10個キャッチするごとに、新しい速いウェーブが始まります。最後に、練習したほうがよい問題が表示されます。

お子さまが学べること

  • 20までとそれ以上のたし算・ひき算をすばやく思い出す
  • 2〜12のだんの九九(1つの段でも、まぜこぜでも)
  • かけ算の逆としてのわり算
  • 式の中のぬけている数を見つける
  • ある数のばいすうを見分ける
  • 少し時間を気にしながらすばやく考える

算数ロケットについて

計算への自信は、短く楽しい練習をたくさん重ねることで生まれます。算数ロケットは、その練習を本物のアーケードゲームの中にかくしています。小惑星には式か数が書かれているので、子どもはプリントのような感じがしないまま、1分間に何十回も計算します。目標は数回キャッチするごとに変わるので、1つ1つの岩をきまりとくらべる必要があり、思い出す力と式を正しく読む力がきたえられます。

たし算・ひき算は小学1〜2年生に合っていて、10までの計算から50までの数まであります。九九とわり算は小学3〜5年生に合い、4つの計算が1つの目標をめざすまぜこぜは小学5〜6年生にぴったりの挑戦です。「ゆっくり」モードでは全体が遅くなりライフが5つになります。毎回の最後に出る「練習したい問題」のリストで、何を復習すればよいかがはっきりわかります。

どのレベルが合う?

学年おすすめのレベル
小学1年生たし算・ひき算
小学2年生たし算・ひき算
小学3年生九九
小学4年生九九
小学5年生わり算
小学6年生まぜこぜ

2〜3回続けて星3つが取れたら、ひとつ上のレベルに進みましょう。

🔗 このゲームをウェブサイトやクラスのページに埋め込む

先生や学校は算数ロケットを無料で埋め込めます。次のコードをウェブサイト、ブログ、学習サイトに貼り付けてください:

よくある質問

スマートフォンやタブレットではどう遊びますか?

ゲーム画面を指で左右にスワイプしてロケットを動かすか、下の大きな矢印ボタンを長押しします。小さな画面にも合わせて表示され、一時停止ボタンでいつでも止められます。

アイテムにはどんな効果がありますか?

青いシールドはまちがいの小惑星から1回守ってくれます。むらさきの時計は数秒間すべてをゆっくり落とし、金色の ×2 は数秒間点数を2倍にします。

もっとやさしく遊べますか?

はい。スタート画面でスピードを「ゆっくり」にしてください。小惑星がずっとゆっくり落ち、速くなりにくく、ライフも3つではなく5つになります。「ゆっくり」では、正しい答えを取りのがしてもコンボは切れません。

1つの段だけ練習できますか?

はい。九九かわり算を選び、2〜12のだんから1つを選びます。「まぜこぜ」では2・5・10のだんから始まり、あとのウェーブで難しい段が加わります。

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