九九の練習ゲーム「九九チャレンジ」|2〜12のだんを無料で
九九チャレンジは、2のだんから12のだんまでをおぼえて、すらすら言えるようになる無料のかけ算ゲームです。
九九チャレンジ
ゲームを読みこみ中…
- 対象年齢
- 7–11
- 学年
- 小学2〜6年生
- 身につく力
- 2〜12のだんの九九, すばやく確実に思い出す力, 同じ数ずつのまとまりとしてのかけ算
- 所要時間
- 1回2〜5分
- 料金
- 無料・登録不要
- 更新日
九九チャレンジの遊び方
- 練習する段、かんたんな段(2・5・10のだん)、または2〜12のだんのまぜこぜを選びます。
- 答えをタップして選ぶか、入力するかを決めます。
- かけ算を10問解きます。スピードと連続正解で自己ベストをめざしましょう。
- いつも星3つが取れるようになったら、新しい段に挑戦しましょう。
お子さまが学べること
- 2〜12のだんの九九
- すばやく確実に思い出す力
- 同じ数ずつのまとまりとしてのかけ算
- わり算と分数の土台
九九チャレンジについて
九九を暗記していることは、算数でいちばん役に立つ力のひとつです。あとで学ぶわり算、分数、面積、割合、文字式がぐっと楽になります。
おすすめの順番は、まず2・5・10のだん、次に3・4・8のだん、最後に6・7・9・11・12のだんです。まぜこぜモードで、前におぼえた段を忘れないようにできます。
どのレベルが合う?
| 学年 | おすすめのレベル |
|---|---|
| 小学2年生 | 2・5・10のだん |
| 小学3年生 | 3・4・8のだん |
| 小学4年生 | 6・7・9・11・12のだん |
| 小学5年生 | まぜこぜ 2〜12 |
| 小学6年生 | まぜこぜ 2〜12+入力 |
2〜3回続けて星3つが取れたら、ひとつ上のレベルに進みましょう。
🖨️ 印刷できるプリント
画面を見ないでも練習しよう。このゲームと同じテーマの、答えつき無料プリントです。
よくある質問
九九はいつまでにおぼえればよいですか?
日本では小学2年生で九九を学びます。英語圏の多くの国では、9〜10歳ごろ(小学4年生)までに12のだんまで確実に言えることが目標とされています。
いちばん難しい段はどれですか?
ふつうは6・7・8・12のだんがいちばん難しく感じられます。毎日少しずつ練習しましょう。
無料ですか?
はい。完全無料で、登録、広告、ダウンロードはありません。