暗算ゲーム「スピード計算チャレンジ」|60秒で何問とける?

🔢 算数7〜12歳小学2〜6年生無料・登録不要

スピード計算チャレンジは、60秒間の無料暗算ゲームです。時間内にたし算、ひき算、かけ算、わり算をできるだけたくさん解くことで、答えをどんどん速く確実に思い出せるようになります。

スピード計算チャレンジ

ゲームを読みこみ中…

スピード計算チャレンジ · 無料ゲーム提供: Success Tutoring Games

対象年齢
7–12
学年
小学2〜6年生
身につく力
たし算・ひき算をすぐに思い出す, 九九とわり算, 速く正確な暗算
所要時間
1回60秒
料金
無料・登録不要
更新日

スピード計算チャレンジの遊び方

  1. 計算の種類(たし算・ひき算、九九、4つすべて)、難しさ、答えをタップするか入力するかを選びます。
  2. カウントダウンのあと、60秒間です。できるだけ速く答えましょう。答えをタップするか、1〜4のキーを押すか、数を入力してエンターキーを押します。
  3. 正解1問につき10点(ふつうは15点、むずかしいは20点)に加えて、連続正解で最大10点のボーナス。まちがえると5点減ります。
  4. 時間が終わると、正解の数と正確さが表示されます。自己ベストの更新をめざしましょう!

お子さまが学べること

  • たし算・ひき算をすぐに思い出す
  • 九九とわり算
  • 速く正確な暗算
  • 少し時間を気にしながら取り組む
  • 目標を立てて成長を実感する

スピード計算チャレンジについて

計算に自信があるとは、指で数えなくても答えがすぐに出るほど身についていることです。基本の計算が自動的にできると、何段階もある問題、筆算、分数などを考えるための余裕が頭に生まれます。時間を決めた短い練習はそのための最良の方法のひとつで、1分ならどんな日にも取り入れられます。

正確さを犠牲にした速さがほめられることはありません。まちがえると点が減り、連続正解でボーナスがつくので、落ち着いて確実に答えるのがいちばんです。設定ごとの自己ベストは端末に保存されます。かんたんなたし算は小学2年生、九九は小学3〜4年生に合い、4つすべての「むずかしい」は小学5〜6年生にも手ごたえがあります。

どのレベルが合う?

学年おすすめのレベル
小学2年生たし算・ひき算、かんたん
小学3年生九九、かんたん
小学4年生九九、ふつう
小学5年生4つすべて、ふつう
小学6年生4つすべて、むずかしい

2〜3回続けて星3つが取れたら、ひとつ上のレベルに進みましょう。

🖨️ 印刷できるプリント

画面を見ないでも練習しよう。このゲームと同じテーマの、答えつき無料プリントです。

🔗 このゲームをウェブサイトやクラスのページに埋め込む

先生や学校はスピード計算チャレンジを無料で埋め込めます。次のコードをウェブサイト、ブログ、学習サイトに貼り付けてください:

よくある質問

なぜ時間を決めて計算するのですか?

時間を決めた練習で、答えを毎回計算し直すのではなく、すぐに思い出せるようになります。すると、もっと難しい問題に頭を使えます。まず正確さ、それから速さです。

点数はどう決まりますか?

正解1問につき、かんたんは10点、ふつうは15点、むずかしいは20点です。続けて正解すると、連続している問題1問ごとに2点のボーナス(最大10点)がつきます。まちがえると5点減りますが、点数が0より下になることはありません。

自己ベストはどこに保存されますか?

この端末のブラウザの中です。アカウントは必要なく、個人情報が送られることもありません。

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